用語解説 ア行〜サ行

    アクセス解析

    検索ワード、アクセス元、利用者のOS・ブラウザ、訪問した時間帯、滞在時間、サイト内での行動などにより、訪問者の傾向を把握・解析する。 把握・解析により、よりよいサイトデザイン構築への足掛かりとなる手法のこと。

    後払い決済

    購入者が商品を先に受け取り、後でコンビニや銀行等で代金を支払う決済方法のこと。

    アトリビーション分析

    広告掲載主は自身のブログなどで、企業サイトへの商品リンクや会員登録へのリンクを貼る。閲覧者がそのリンクを辿って商品を購入、会員登録などをすると企業から広告掲載主へ報酬が支払われる仕組みのこと。

    アフィリエイト(成功報酬型広告)

    コンバージョンに到るまでの、すべての閲覧・利用された経路を解析し、貢献度を測ること。

    ウェブマスターツール

    Google社が提供している無料ツールの一つであり、インターネット上で集客を行う場合に有効とされるツールのこと。

    越鏡EC

    国境を越えて通信販売を行うオンラインショップのこと。

    オープンソース

    コンピュータープログラムのソースコードの利用において,複製・修正・再配布などが自由に認められていること。

    オンプレミス

    企業などが自社で情報システムの設備を保有し、その設備において運用すること。

    仮想化

    1台の物理サーバーを複数台の仮装的なサーバーに分割して利用する仕組みのこと。

    機械学習

    コンピュータ自体が反復的に情報を学習して特徴・パターンを検出すること。

    キャッシュ

    一度データベースに取りに行った情報をメモリ上に格納し保存する機能のこと。

    直帰率

    ユーザーが閲覧を始めたページから他のページに移動することなくサイトを離脱した割合のこと。

    クラウド

    クラウドコンピューティングの略語。インターネット上にある情報をどこにあるかを意識せずにアクセス、利用できること。

    クラウドコンピューティング

    クラウドサービスプラットフォームからインターネット経由でITリソース( データベースストレージ、アプリケーション、処理能力など)をオンデマンドかつ従量制料金で利用できるシステムのこと。

    クラウドネイティブ

    クラウド上での利用を前提として設計されたサービスやシステムのこと。

    クレジットカード決済

    インターネット上での商品購入時、クレジットカード番号を入力するだけで決済ができる仕組みのこと。

    検索連動型広告

    検索ワードに連動したテキスト広告を表示する手法のこと。また、有料でテキスト広告表示するサービス(有料リスティング広告)では、Google社の「アドワーズ」、オーバチュア社の「スポンサードサーチ」などがある。

    コンテンツマーケティング

    閲覧者に有益なコンテンツの制作・発信をすることで潜在的顧客の育成・購買を通じてファンとして定着を目指すストーリー性のマーケティング手法のこと。

    サブスクリプション

    利用期間や利用量に対して料金を支払い、サービスを利用すること。Apple musicやSpotifyが有名

    ソーシャルコマース

    SNS、ブログといったソーシャルメディアと、ECを組み合わせ、コミュニケーションを取りながら小売するマーケティング手法のこと。

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